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神奈川17区衆議院小選挙区 支部長 牧島かれん 活動報告

応援メッセージ(イーダス・ラニエル氏より)

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イーダス・ラニエルは私にとって、アメリカの祖母のような存在です。
アメリカ南部の文化溢れる町・ジョージア州サバンナで、私に「自由」と「責任」という概念を教えてくれました。
民主主義の原点が人々の暮らしに息づいていることを感じた8歳の夏のことを思い出します。
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かれんさんの衆議院議員への挑戦は、大変注目すべき出来事です。私はぜひともかれんさんを推薦させて頂きたい。彼女は、国民の皆様の代表である衆議院議員に必要な資質を十二分に備えたすばらしい人物です。

私は、かれんさんが8歳の頃から知っておりますので、私が存じあげるのは、仕事における彼女というよりは、普段のかれんさんの姿です。かれんさんと初めてお会いしたのは、私の友人で、アメリカに在住の叔母さんを訪ねに、彼女がアメリカにやってきた時でした。一般的に子どもは、自分の国でさえ広く見聞する機会にあまり恵まれません。ましてや外国であればなおさらですが、かれんさんは、8歳という大変幼い頃に、叔母さんに会うために、たった一人でアメリカを訪れました。
叔母さんがいるとはいえ、小学生の子どもにとって、習慣の違う、日本語が全く通じない外国を一人きりで旅行することは大変不安なことでしょう。しかし、かれんさんはこうした不安を周囲に微塵も感じさせず、それどころか自分でアメリカ行きを決断したかのようでした。

また、既に英語を学んでいたようで、日常会話は流暢にできましたので、言葉の違いは障害にはならなかったようです。彼女の大胆で不屈な資質は、アメリカ行きからも分かるように幼い頃に既に片鱗をうかがわせており、今なお顕在で、衆議院議員への挑戦という英断に大いにあらわれているように感じます。

政治学の修士号を取得するべく留学していた際には、ご自身の勉強の傍ら、アメリカを訪れる人々に、アメリカという国のみならずその政治の仕組みについて、案内役を務めていました。日本への帰国後も、努力を重ね、学問としての政治をつきつめ、政治学の博士号を取得さなったわけです。

かれんさんと政治との深い結びつきについて以前から気がついておりましたが、皆様とお会いしその声をお聞きするために、かれんさんはこれまでも各地をまわっていらっしゃいました。そして、日本のみならず海外の国を代表する政府の高官が列席される会合にも数多く参加されています。

かれんさんは、どのような立場であれ、すばらしい能力を発揮される方です。これまで学問としての政治に没頭してきたように、今後は実践としての政治においてその才能を存分に発揮されることになると確信しております。まさに牧島かれんさんは、まれにみる逸材なのです。
Edith, Lanier

カテゴリ:応援メッセージ

月刊 政治かわら版 牧島かれん国政報告
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