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神奈川17区衆議院小選挙区 支部長 牧島かれん 活動報告

インフルエンザの感染を防ぐ
インフルエンザの流行警報が発令されました。

1医療機関当たりの患者数が10.0を超えると「注意報」、30.0を超えると「警報」となりますが、1月第4週(1月23〜29日)には、神奈川県での1医療機関当たりの患者報告数は34.24に上昇。県西地域では、小田原保健所管内で20.10、足柄上保健所管内で10.60、秦野保健所管内で41.70となっています。
(神奈川県でのインフルエンザの発生状況についてはこちらでも確認できます。)

そのような中、震災後の救援活動や防災対策、危機管理の分野でリーディングカンパニーである「相日防災」(黒澤貞夫会長=小田原市牧島かれん後援会名誉会長でもあります)が、小田原市内すべての小中学校、幼稚園、保育所にマスクと手洗い用消毒薬を寄贈したとの心温まるニュースが届きました。児童生徒、幼児と教職員に対して1人あたりマスク50枚、消毒薬を各学校に20本。インフルエンザ対策での市への寄贈としてはこれだけ大量なのは初めてとのことであり、何よりもの感染予防となります。

咳・くしゃみの症状があるときはマスクをする、外出先から帰ったら手洗いをするなどの対策を取って、寒い冬を乗り切るべく予防をしていきましょう。

かれんより 医療・福祉・年金


月刊 政治かわら版 牧島かれん国政報告
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